ホーム > What's New! > 女性セブン(小学館9/28号)に掲載されました
女性セブン(小学館9/28号・9月14日発売)に、キッズベースキャンプが紹介されました。
「働くママ必読 小学生放課後 −学童保育の不足に来年度からスタートの制度、新あずけプラン−」
子どもが小学校に上がった途端、あずける場所がなくなって仕事をやめざるを得ない。そんな働く母親たちの”手助け”となってきた、学童保育。その不足が叫ばれるなか、来年度から全小学校区で放課後、学校内などで子どもを過ごさせる制度がスタートする。そして、「遅い時間や急な用事のときも頼みたい」「少人数で預かってほしい」等の要望に民間のサービスも―
来年度から始まる、厚生労働省と文部科学省が連携して、全ての小学生の子どもたちを対象にした総合的な放課後児童対策『放課後子どもプラン』についての解説。
そして、学童保育の数と、学童保育の不足、そして大規模学童保育が激増しているという背景
◇『放課後子どもプラン』を先取りした自治体の取り組み
・品川区の「すまいるスクール」
・世田谷区の「新BOP」
◇夜10時まで、少人数制などニーズに合わせた民間サービス
◎「キッズベースキャンプ」
・小1〜小6までを対象とした、送迎付アフタースクール
・営業時間は放課後から19時まで。園長は最長22時まで可能
・生協や手作りのおやつを食べ、食事は希望すれば、産地直送、添加物や化学調味料を使用しない食材を使った昼食や夕食が提供される。
・保護者の方々の声
・滞在型進学塾
◇即日対応、学童保育後もOKのサービスやファミサポ
・京都の託児サービス、シッター派遣、一緒にお留守番サービス、病児保育サービス、習い事サービスなど
◇ボランティア団体が作る「子どもの溜まり場」
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今年上半期の出生数が6年ぶりに増加したことが報告され、ようやく少子化に歯止めがかかり始めたばかりの中、母親たちにとって子育てしえの選択肢が増えたのは喜ばしい限り。だが忘れてならないのは、子どもが放課後に何をしたいと望んでいるかだ。「今日も○○に行ってくるね」―そう笑顔でいけるところを選びたい。
という記事です。
キッズベースキャンプはそのサービス内容と共に、施設内の様子など写真もご紹介いただきました。