ホーム > What's New! > 「読売新聞」朝刊に紹介されました

「読売新聞」朝刊に紹介されました
8月30日付「読売新聞」朝刊・「くらし」面に、キッズベースキャンプが紹介されました。

その前日の同紙で紹介された、文部科学省と厚生労働省が来年度から全国の公立小学校で放課後も児童を預かることを決めた、という内容にも絡んでの記事化です。
キッズベースキャンプの、安全への配慮、送迎サービス、全学年対応、22時までの延長などのサービスを取り上げていただきました。 キッズコーチと子供たちが楽しそうにゲームをしている写真入りです!
http://www.yomiuri.co.jp/komachi/news/mixnews/20060830ok03.htm

読売新聞・朝刊(2006年8月30日(水)) 「くらし」面
「企業・塾が先行”放課後教室” 割高だが便利」
文部科学省と厚生労働省は来年度から、全国の公立小学校で放課後も児童を預かることを決めたが、民間の企業や学習塾も最近、夜までの預かり事業に相次いで乗り出している。利用料は安くないが、預かり時間の延長や送迎、静かな環境などのサービスをアピールしている。現場を訪ね、小学生が放課後を安全で有意義に過ごせるための”条件”を考えた。

以下概要
世田谷の住宅街にあるキッズベースキャンプを訪ねると、防犯対策のひとつとして呼び鈴を押して室内に入る決まりになっている。経済産業省の「サービス産業創出支援事業(育児支援関連)」に採択されている。代表島根さんは「保育園は遅くまで預かってもらえるところがあるが、現在は、小学生になると親が帰宅するまでの間を見守ってくれる制度が手薄。安全への不安も高まっている」と事業の狙いを語る。 目玉の一つは送迎。キッズコーチ6人で、1日20人ほど預かるという。
費用、全学年対応などの説明。そして、キッズベースキャンプに通っているお子さんの保護者の方の声も掲載されている。

コメント





保存しますか?


この記事へのトラックバックURL

カテゴリTOPへ