沿革・受賞履歴・メディア掲載情報

2006年5月

株式会社エムアウトの事業部としてスタート

2006年9月

桜新町にキッズベースキャンプ1号店をオープン

2008年9月

会社分割により株式会社化

2008年12月

東京急行電鉄株式会社の100%子会社化

2008年12月

第4回「ハイ・サービス日本300選」を受賞

2009年11月

「ワーク・ライフ・バランス 普及支援活動部門 優秀賞」を受賞

2010年3月

民間学童保育ビジネスセミナーを開始

2010年8月

「キッズデザイン賞」を受賞

2010年10月

日本初・駅直結学童保育をたまプラーザに開設

2012年4月

都立大学にキッズベースキャンプα1号店をオープン

2012年8月

一般社団法人キッズコーチ協会を設立

2013年4月

公営学童クラブの受託を開始

2013年4月

日本初・駅上学童保育を、武蔵小杉に開設

2016年4月

二子玉川にキッズベースキャンプ∞1号店をオープン

2016年4月

民間学童保育を22店舗展開。公営受託事業で12施設運営

2017年4月

民間学童保育を23店舗展開。公営受託事業で19施設運営

2018年2月

「働きがいのある会社」ランキングにて ベストカンパニーに選出

これまでの受賞歴をご紹介します。

「働きがいのある会社2018」ベストカンパニー

Great Place to Work(R) Institute Japan社が実施した2018年版「働きがいのある会社」ランキングにおいて、ベストカンパニーに選出されました。

GPTWは、「働きがいのある会社(Great Place to Work®) 」に関する調査・評価・支援を行う専門機関です。「働きがいのある会社」を世界共通の基準で調査します。調査には、毎年約50カ国で7,000社、500万人を超える従業員が参加しており、世界最大規模の従業員意識調査となっています。

参加企業の従業員が無記名で回答する「従業員へのアンケート」と、参加企業の企業文化や会社方針、人事施策等の具体的な取り組み内容を参加企業が回答する「会社へのアンケート」を、世界共通の基準で評価します。

第4回「キッズデザイン賞」(キッズデザイン協議会)

キッズデザイン賞は、「子どもたちの安全・安心に貢献するデザイン」「創造性と未来を拓くデザイン」そして「子どもたちを産み育てやすいデザイン」というキッズデザインの理念を実現し、普及するための顕彰制度です。妊婦やその周辺の人、乳幼児や子育て支援に寄与するサービスとして、ソーシャルキッズサポート部門で受賞いたしました。

第4回「ハイ・サービス日本300選」(サービス産業生産性協議会)

「ハイ・サービス日本300選」は、サービス産業におけるイノベーションや生産性向上に役立つ先進的な取り組みを表彰・公表を通じ、企業の一層の取り組みを喚起するとともに、先進事例を広く普及・共有することで、サービス産業全体の生産性向上を図ることを目的としています。

当社は、今日の家庭教育や学校教育では育成することが難しくなっている「自分の生きたい人生を切り開いていく力」を養成する構想力と、具現化された施設運営サービスの高価値への実践力に対し評価いただきました。

第3回「ワーク・ライフ・バランス優秀賞」((財)日本生産性本部)

ワーク・ライフ・バランス推進会議は、ワーク・ライフ・バランスの実現に向けて、社会的な啓発・普及を進めるとともに、企業における具体的な実践を資する活動の推進を図ることを目的としています。

「ワーク・ライフ・バランス大賞」とは、企業・自治体など各界のワーク・ライフ・バランス推進における自発的活動や相違工夫された取組みの活発化を図ることを目的に、今年第3回として実施されました。

当社は、民間企業として学童保育(就学児童保育)に取り組み、ワーキングマザーのキャリア継続のためのサポートを行っており、14店舗を開設し、会員数約1,700名と増加していること(2009年11月受賞当時)、また、プログラム内容は、サマーキャンプなどの課外活動や、ボランティア活動などの地域コミュニケーション、就業体験や工場見学などの社会体験・キャリア教育など多彩であることに対して評価いただきました。

これまでに掲載された主な雑誌、テレビをご紹介します。

雑誌

  • Domani
  • anan
  • 日経Kids+
  • bizmom
  • 日刊工業新聞
  • buaiso

テレビ

  • NHK教育「土よう親時間」
  • テレビ東京「News Fine」
  • NHK「おはよう日本」
  • テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」
  • 日本テレビNEWS24「汐留リーダーズEYE」